TENNOZ ART FESTIVAL 2020

【 TENNOZ ART FESTIVAL 2020 】
再展示!

@天王洲ピア
東京都品川区東品川 2-2-24

 

長年壁画アートの活動をされている寺田倉庫さん主導のアートフェスに初の立体作品として日比作品を展示中です。

10月イベント終了後に一旦撤去しましたが、照明を仕込んだ台座を新設し、この年末から再展示開始しました。

 

詳細:天王洲アートフェスティバル

協力:中川特殊鋼株式会社

 

 

コロナ渦ではありますが、お散歩にお出かけいただけますと幸いです。

今年は展示も思うように出来ず、何となくしょんぼりした年でしたが、寺田倉庫様、中川特殊鋼様のお力で長期の作品展示が出来て、気持ち的には盛り上がった年末です。

今後とも よろしくお願いいたします。

日比淳史

 

 

インタビュー動画。
タイププラスなどでカッコよく作品を
撮影いただきました。
間接照明の入っている台と柵の仕様にして
現在も展示中です。

時空の交差するところ

生物の持つ時間性、自然素材の持つ時間性、人の営みのある文明社会の時間性、、、様々に流れる時の概念が交差する空間を「時空の交差するところ」としてイメージした。
浮き桟橋もまた、運河と陸をコンタクトする、水と地の交差する場所でもある。
そこに、この作品があることで、多くの意識が交差し、鑑賞者の様々なイマジネーションを刺激することを期待しています。

新作ではありませんが、作品上部(元々植物の部分)に
光の仕掛けを仕込み、 昼は鉄の彫刻アート、
夜は光るアート としてリフォームし展示しています。

 

 

 

 

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