加藤彩夏 日比淳史 二人展
- iron aging -

 

この展示は終了しました!

 

加藤彩夏 日比淳史 二人展
- iron aging -

2026年1月16日(金)〜25日(日)
※19日(月)/20日(火)休廊

13:00〜19:00 (最終日17:00まで)

HASHIVA Art Gallery

東京都港区赤坂2-22-21 B1F

https://hashiva.tokyo/

 

鉄と錆を素材の軸にする共通点を持つ、加藤彩夏と日比淳史。 同じ鉄でありながら造形表現の異なる二人の対比をお楽しみください。

 

日比は、時よりテーマにする「風神雷神」や、以前から温めていた矢印モチーフなどを、小さいレリーフシリーズとして実作しました。
同じサイズのレリーフをドローイングのように表現した新作15点ほど発表します!
よろしくお願いいたします。


モヤモヤしたものを発信しているイメージの小作品

ドローイングのように表現したレリーフ作品
新作ご紹介(合計15点ほど出展します)
 

pointer
W210 D50 H210 mm
鉄 2025

 

turning pointer
W210 D50 H210 mm
鉄 2025

風神雷神
W210 D50 H210 mm (1つ)
鉄 アルミ線 2025


撮影:市川健二

「頑張れ!アライグ・マン!」
今回ご一緒した 加藤彩夏 さんの作品

加藤さんはコミカルでユニークな動物を制作されています。
私に無いセンスを持つ有望新人です!
   

 

 

 

 

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